2012年11月20日
イヤーマフ(メール投稿テスト)

ebayでアメリカのショップから13日に購入したエレクトロニック・イヤーマフが本日到着。
電池が無かったので、詳細は後日。
さて、これで送信すればいいのかな?
2012年10月17日
ハンドガン・マグポーチ
シューティングの時に使っているマグポーチをご紹介。
まずはゲームの時も重宝しているこちら

BLACKHAWKのダブルカラム用のマグポーチです。
中にテンションを掛けるパーツがあって抜き差しは簡単なんですがしっかりマガジンを保持できるようになっています。
ゲームではハイキャパやグロックで使っていました。
今はテンションパーツの裏にスポンジを詰めて1911のマガジンでも使えるようにしています。

シューティングの時はこれを3つベルトの左前面にセットし、背面にこちら

#161 WA/WILSON と書いてありますが何処製なのかは不明です・・・。
こちらは1911マグが2本入って、これ以上ないくらい薄くて軽いんですがちょっとマガジンを入れにくいのが難点でした。
抜き差しでもたつくのがイヤだったので他にいいの無いかなぁ~、と探していて先日のJSC会場で見つけたのがこちら

TRWさんの1911用マグポーチです。
TRWさんの、ということはこれから入手も難しくなるでしょうし、この見慣れない配置について伺ったところなんと試作品とのこと。

「試作品」と聞いては黙ってスルーするわけにはいきませんので即購入w
上から見るとこんな感じで配置が90度ずれています。

ベルトループはお馴染みのTEK-LOKです。

この90度回っているのがベルト左背面にセットすると一番後ろにきて非常にいい感じでマガジンを掴むことができます。

それまで使っていたものと比べると重いのが難点ですが、ベルトへの着脱が簡単ですしなによりカコイイのでOKなのです。
こういうアイテム1つ換えただけでマグチェンジが楽しくなりますよねヾ(〃^∇^)ノ
BHのマグポも更新したいところですが、1911用でオススメがあったら教えてくださいm(_ _)m
まずはゲームの時も重宝しているこちら
BLACKHAWKのダブルカラム用のマグポーチです。
中にテンションを掛けるパーツがあって抜き差しは簡単なんですがしっかりマガジンを保持できるようになっています。
ゲームではハイキャパやグロックで使っていました。
今はテンションパーツの裏にスポンジを詰めて1911のマガジンでも使えるようにしています。
シューティングの時はこれを3つベルトの左前面にセットし、背面にこちら
#161 WA/WILSON と書いてありますが何処製なのかは不明です・・・。
こちらは1911マグが2本入って、これ以上ないくらい薄くて軽いんですがちょっとマガジンを入れにくいのが難点でした。
抜き差しでもたつくのがイヤだったので他にいいの無いかなぁ~、と探していて先日のJSC会場で見つけたのがこちら
TRWさんの1911用マグポーチです。
TRWさんの、ということはこれから入手も難しくなるでしょうし、この見慣れない配置について伺ったところなんと試作品とのこと。
「試作品」と聞いては黙ってスルーするわけにはいきませんので即購入w
上から見るとこんな感じで配置が90度ずれています。
ベルトループはお馴染みのTEK-LOKです。
この90度回っているのがベルト左背面にセットすると一番後ろにきて非常にいい感じでマガジンを掴むことができます。
それまで使っていたものと比べると重いのが難点ですが、ベルトへの着脱が簡単ですしなによりカコイイのでOKなのです。
こういうアイテム1つ換えただけでマグチェンジが楽しくなりますよねヾ(〃^∇^)ノ
BHのマグポも更新したいところですが、1911用でオススメがあったら教えてくださいm(_ _)m
2012年07月08日
パチCQC
グロックで使っているパチCQCホルスター。
このままでも十分抜き易いんですが、より速く抜こうと思うと気になる部分が出てきます。
まずはロックリリースプレート。
初期状態はまわりのホルスター部分と面一で、ロックをリリースするときは一段押し込まれた状態になります。
ドロウの最初期段階ではこの”一段押し込んだまま”抜き始めないとスムースに抜けません。
というわけで、初期状態でプレートがまわりより一段高くなるように何か貼り付けることにしました。
どうせなら色味は同じほうがいいかなぁということで選んだ材料はこちら

もう切っちゃった後ですが。
付属してきたものの今後使うことは無いであろうパドルアタッチメントです。
こんなカンジで切って削って両面テープで貼り付け・・・・



使用感を確かめるための仮仕様ですよ? いやホント
ついでにプレートの指の当たる部分を大型化


これでロックをリリースした状態でもまわりより落ち窪むことが無くなり、そのまま抜きやすくなりました。
お次はこの親指の逃げ

これが無いと”ガッッ!”っと掴みに行った時に親指が当たって悲しい気持ちになるんです。 まるで深爪した時のように・・・。
上記2点、簡単なことですが格段に使い易くなりました。
またこうやって手を入れると愛着も湧きますよね。 パチですけど・・・。
このままでも十分抜き易いんですが、より速く抜こうと思うと気になる部分が出てきます。
まずはロックリリースプレート。
初期状態はまわりのホルスター部分と面一で、ロックをリリースするときは一段押し込まれた状態になります。
ドロウの最初期段階ではこの”一段押し込んだまま”抜き始めないとスムースに抜けません。
というわけで、初期状態でプレートがまわりより一段高くなるように何か貼り付けることにしました。
どうせなら色味は同じほうがいいかなぁということで選んだ材料はこちら
もう切っちゃった後ですが。
付属してきたものの今後使うことは無いであろうパドルアタッチメントです。
こんなカンジで切って削って両面テープで貼り付け・・・・
使用感を確かめるための仮仕様ですよ? いやホント
ついでにプレートの指の当たる部分を大型化
これでロックをリリースした状態でもまわりより落ち窪むことが無くなり、そのまま抜きやすくなりました。
お次はこの親指の逃げ
これが無いと”ガッッ!”っと掴みに行った時に親指が当たって悲しい気持ちになるんです。 まるで深爪した時のように・・・。
上記2点、簡単なことですが格段に使い易くなりました。
またこうやって手を入れると愛着も湧きますよね。 パチですけど・・・。