2013年02月18日
なんちゃってクライシスご参加ありがとうございました。
15th,Feb,2013・・・

Somewhere in Tokyo・・・ (いや、まぁ大久保だけども・・・)

New missions・・・

Started !

にゃぁ~

・・・と、いうわけでなんとか無事開催まで漕ぎ着けることができました
なんちゃってクライシス in MMS
ご参加いただいた皆様、MMSオーナーD様ありがとうございましたm(_ _)m
結局当日は10名の方にエントリーいただき、このなんとも得体の知れないイベントの第一回目としては盛況だったのではないかと思います。
すでにMMSさん、T兄さん、Nineさんのブログにて当日の様子をご紹介いただいているのでアレなんですが・・・(^_^; 各ステージで意図していた事など交えて改めてレポートなぞ。
Stage 1 -潜入-
文字通り敵(誰?)のアジトへの潜入を想定したステージでした。
基本はMMSさんのフィールドで行われている「コンバットコース」です。
そこにルールとして
・各ターゲットには1発しか撃ち込めない
・各ターゲットは決められた位置からしか撃てない
というものを加えました。
一発云々というのはアジトの歩哨を隠密裏に倒して行く体で進むわけですから当然乱射なんて以ての外!ということでこうなりました。

赤枠内の着弾のみ有効
2発以上撃ったり外したりしたら15秒のペナルティです。
それと射撃位置を制限することでカバー(遮蔽物)からの射撃を強制するカタチになりました。
ズバッ!と飛び出し撃ち、ではなくコソコソしてもらいたかったんですね。
まぁ、便宜上タイムを計っているんでそうそうコソコソもしていられないのが実情ではありますが・・・。

レーザーサイトがかっこいいランダムさん

ステージ1と4ではごく短時間ではありましたがウォークスルー(下見)を。
今回、全体を通して「極力ネタバレ無し」「極力練習・下見無し」「極力他の人が撃っているのを見せない」というのもテーマとしてありました。
ステージ1、2は場所の関係で人が撃っているのが見えてしまうところもあったんですが、ステージ3、4は人が撃っているのは一切見えませんからみなさんが一番手として新鮮な気持ちでドキドキしていただけたのではないかと(^_^
で、ステージ1のトップはナオさんでした~!

タイムは62秒49
実はタイムとしてはこれより速かった方が6人も居たんです。
しかしなんとナオさんは唯一のノーペナルティ!
他の6人(わたしも含めw)はペナルティで自滅!
狙い通りの結果でニヤニヤしちゃいます(^_^
Stage 2 -殲滅-
このステージは「潜入に成功した。と思いきや実は生きていた敵兵に警報装置のボタンを押されてしまった」体でwこれまた80年代(?)B級アクションの定番「腰溜めフルオートで敵をなぎ倒す!」ステージでした。
ワイドレンジのターゲット総動員


撃つのはボーイズG36
わたくし

フルオートなんで途中カリカリ必須ですw

こちらはステージ1と当時進行でできれば待ち時間を少なくできるかも?ということで若干むりくり追加したステージでした(笑
この間わたしはステージ1を回していたので他の方が撃っているのを見ていないんですが、どうだったでしょう?
もう一ひねり欲しかった感は否めませんが、所謂マッチではあり得ない「狙わない」「フルオートのみ」っていうだけで自分としてはツボでした(^_^;
こちらのステージトップは躓きさんでした~!

タイムは24秒61
だいたい30秒以内でのトップ争いとなっていたようです。
Stage 3 -狙撃-
さぁ、つづいてはワルノリが過ぎた感が漂う狙撃ステージです。
まず考えたのが使う銃の精度を保障するために狙撃ステージではありますが近距離(10m前後)にすることでした。
そのうえで「狙撃感」を出すために使ったのがベーシックフィギュアとか3.75インチフィギュアとか呼ばれるような10センチほどの身長のフィギュアたちです。
こちらがテスト時の画像で7mから4倍スコープで覗いています。

いろいろと並べてみるw


実際に並べたのがこちら


進行としてはまず
・ひとりづつステージに呼んで銃のサイトと精度を確認してもらう。
実際に撃つのと同程度の距離に達人君を設置して試射してもらいました。
使ったのはマルイM14+4倍スコープです。
・ターゲットの候補となる15人ほどの中から「本日のテロリスト」3名を選んでもらいます。


写真は伏せてあり、まだ見せていない。
・ここで初めて「ここから撃ってくださいね~」と言ってターゲットが並ぶ先を見せる。


「あれかぁ~」の声にまたニヤニヤw
・自分でストップウォッチを押してもらい競技スタート!
写真を確認して、スコープを覗きます。
T兄さん

イワサキさん

ザイチェフさん

トザキさん

ランダムさん

Nineさん

かぢやさん

実際スコープで覗いても顔の判別は不可能なんですが(笑)敢えて写真はバストアップにしました。
ただ「はい、見つけた」「はい、撃った」ではなくて「んん?コレってコイツか???」というのを色や服装、装備からシューター自身に判断して欲しかったからです。
案の定「どれだよ!」「いやこれ居ないでしょ!」などのうれしい悲鳴が聞こえてきましたよ。
ほんとニヤニヤが止まりませんな!w
・正解かどうかわからないまま3人倒したら自分でストップウォッチを止めてもらい競技終了~
ここまで完全クローズドで進行し撃ち終わった方には内容についてまだ撃っていない方にネタバレしないようお願いしました。
・そして答え合わせです。
「こっちかぁ~」とか「うぉ!これ背景じゃなかったのかよ!?」とか以下略w
なぜか当初の予定から外れて超絶難易度になってしまったこのステージ
トップになったのはまたもナオさんでした~!

タイムは43.43秒で2ペナルティの60秒をプラスしたトータル103.43秒でした。
あまり迷わずにサクっと撃って、ペナルティがあってもトータルで速いという結果でした。
ちなみに唯一ノーペナルティで全問正解したのがマーズさんでした~!

しっかり時間をかけて121.28秒でペナルティゼロのステージ3位でした。
いろいろと課題は多く残りましたがどうだったでしょうか?
残念ながらこのステージからあまりの忙しさにわたしは撃っていないのでワカリマセンが(爆
Stage 4 -脱出-
狙撃に失敗して肩を落としている人も、なんとか一人でも二人でも倒してホッと安堵している人も狙撃が終わったらその場から逃げなくてはいけませんw
というわけで最終ステージの脱出です。
潜入ステージの逆サイドに組んだコンバットステージでショットガンからスタートします。
ドアを開け、最初に現れるのがStar taget。

設定は特に考えてませんw 単にコレをショットガンで撃ちたかったからなんちゃってクライシスを始めたという話しも・・・。
ドアの先をクリアしたら後ろからの追手を食い止めるために手榴弾をセットします(笑

その先のドアのヒンジ2ヶ所とノブをショットガンで撃ち抜いたら・・・

ドアを蹴破って先に進みます。

ドッカーン!
そこから先はハンドガンでひたすら行く手を阻む敵をバッタバッタと薙ぎ倒して行きます。
しかし途中にはホステージも居るので注意が必要です。

Hostage dow~~n !! (笑
ゴール目指して走る! でも階段には気をつけて!

このステージトップはT兄さんでした~

タイムは48,31秒。ノーペナルティだったのが効きました。
ここはショットガンの魅力満載のステージでしたねぇ。
最初は本当のドアのヒンジとノブに何枚か重ねたダンボールを貼って、そこに接射で撃ち込んでドアを開ける、というのを考えたんですがどうせなら最後はドアを蹴り飛ばしたい!っちゅうことでこうなりました。
ドアから先もずっとショットガンでもよかったかなぁ~?なんて思ったりw
と、いうわけで皆さん無事に脱出してミッションコンプリートとなりました。
皆様お疲れ様でした。
最後には集計までお手伝いいただいて申し訳なかったです・・・。

Dさんと話した結果、次からはリアルタイムで順位が把握できるシステムを導入できそうですので、もう少しラクになると思います(^_^;
終了後は順位発表と賞品授与です。
わたくし提供 クイッくん

先に帰られた躓きさんに石井さんご提供のSATマガジンセット

すいません・・・写真が無いんですがランダムさんに躓きさんご提供のBB弾
同じく躓きさんご提供 ナーフ

さらに躓きさんご提供 ガンケース

こちらも石井健夫さんご提供 SATマガジンセット

そして今回の総合1位はナオさんでした~!

賞品はチームトリガーハッピーズのMAKOTOさんご提供のフロンティアオリジナル 3-10×42 サイドフォーカススコープでした。
賞品をご提供くださった皆様、ありがとうございました
m(_ _)m
あ、そうだ忘れてたもう一つ、最下位賞というのがあったんですがまぁ最下位というのが2ステージしか撃っていないわたくしだったわけなんですが当然辞退いたしまして、次点のかぢやさんにMMSさんより「レンジ強制6時間利用無料券」が進呈されました。
こちらは必ず6時間ぶっ通しで練習に利用しないといけないらしいんで、かぢやさん、がんばって時間作って行ってくださいね?(爆

なんとか無事に終わることができましたが・・・。
「やった事」に関しては改善しなければならない課題が多々ありました。
みなさんに楽しかった、と言っていただけましたがこれは「やろうとした事」への評価だと受け止めています。
次がいつになるのか(あるのか?)わかりませんがその時は「前回より良かった」と言っていただけるようにできたらなぁ、と思っていますよ。

みなさんありがとうございました!
最後にちょっとお金の話で申し訳ないんですが、準備にそれなりの費用が掛かるので次になにかやる時はレンジフィー+エントリーフィー¥500(ここで経費を賄う)にさせてもらおうと思っています。
という話しをMMSさんにしたところ、「今回はレンジフィー¥1500でいいので¥500は持っていってください」という事になってしましました。
事後報告になってしまい申し訳ありませんが皆さんから頂いたレンジフィーのうち¥500は準備費用に充てさせていただきますことをご了承くださいm(_ _)m
さて!とりあえず次に確定している(ホントか?w)のは5月末か6月アタマの「なんちゃってリミテッド」略して「ぬあんリミ」ですよ!
またしても何やるのか知りませんけど予定を空けておいてくださいよ?
※このエントリの写真の殆どはT兄さんとDさんからご提供いただきました。
T兄さん、Dさんありがとうございました。
Somewhere in Tokyo・・・ (いや、まぁ大久保だけども・・・)
New missions・・・
Started !
にゃぁ~
・・・と、いうわけでなんとか無事開催まで漕ぎ着けることができました
なんちゃってクライシス in MMS
ご参加いただいた皆様、MMSオーナーD様ありがとうございましたm(_ _)m
結局当日は10名の方にエントリーいただき、このなんとも得体の知れないイベントの第一回目としては盛況だったのではないかと思います。
すでにMMSさん、T兄さん、Nineさんのブログにて当日の様子をご紹介いただいているのでアレなんですが・・・(^_^; 各ステージで意図していた事など交えて改めてレポートなぞ。
Stage 1 -潜入-
文字通り敵(誰?)のアジトへの潜入を想定したステージでした。
基本はMMSさんのフィールドで行われている「コンバットコース」です。
そこにルールとして
・各ターゲットには1発しか撃ち込めない
・各ターゲットは決められた位置からしか撃てない
というものを加えました。
一発云々というのはアジトの歩哨を隠密裏に倒して行く体で進むわけですから当然乱射なんて以ての外!ということでこうなりました。
赤枠内の着弾のみ有効
2発以上撃ったり外したりしたら15秒のペナルティです。
それと射撃位置を制限することでカバー(遮蔽物)からの射撃を強制するカタチになりました。
ズバッ!と飛び出し撃ち、ではなくコソコソしてもらいたかったんですね。
まぁ、便宜上タイムを計っているんでそうそうコソコソもしていられないのが実情ではありますが・・・。
レーザーサイトがかっこいいランダムさん
ステージ1と4ではごく短時間ではありましたがウォークスルー(下見)を。
今回、全体を通して「極力ネタバレ無し」「極力練習・下見無し」「極力他の人が撃っているのを見せない」というのもテーマとしてありました。
ステージ1、2は場所の関係で人が撃っているのが見えてしまうところもあったんですが、ステージ3、4は人が撃っているのは一切見えませんからみなさんが一番手として新鮮な気持ちでドキドキしていただけたのではないかと(^_^
で、ステージ1のトップはナオさんでした~!
タイムは62秒49
実はタイムとしてはこれより速かった方が6人も居たんです。
しかしなんとナオさんは唯一のノーペナルティ!
他の6人(わたしも含めw)はペナルティで自滅!
狙い通りの結果でニヤニヤしちゃいます(^_^
Stage 2 -殲滅-
このステージは「潜入に成功した。と思いきや実は生きていた敵兵に警報装置のボタンを押されてしまった」体でwこれまた80年代(?)B級アクションの定番「腰溜めフルオートで敵をなぎ倒す!」ステージでした。
ワイドレンジのターゲット総動員
撃つのはボーイズG36
わたくし
フルオートなんで途中カリカリ必須ですw
こちらはステージ1と当時進行でできれば待ち時間を少なくできるかも?ということで若干むりくり追加したステージでした(笑
この間わたしはステージ1を回していたので他の方が撃っているのを見ていないんですが、どうだったでしょう?
もう一ひねり欲しかった感は否めませんが、所謂マッチではあり得ない「狙わない」「フルオートのみ」っていうだけで自分としてはツボでした(^_^;
こちらのステージトップは躓きさんでした~!
タイムは24秒61
だいたい30秒以内でのトップ争いとなっていたようです。
Stage 3 -狙撃-
さぁ、つづいてはワルノリが過ぎた感が漂う狙撃ステージです。
まず考えたのが使う銃の精度を保障するために狙撃ステージではありますが近距離(10m前後)にすることでした。
そのうえで「狙撃感」を出すために使ったのがベーシックフィギュアとか3.75インチフィギュアとか呼ばれるような10センチほどの身長のフィギュアたちです。
こちらがテスト時の画像で7mから4倍スコープで覗いています。
いろいろと並べてみるw
実際に並べたのがこちら
進行としてはまず
・ひとりづつステージに呼んで銃のサイトと精度を確認してもらう。
実際に撃つのと同程度の距離に達人君を設置して試射してもらいました。
使ったのはマルイM14+4倍スコープです。
・ターゲットの候補となる15人ほどの中から「本日のテロリスト」3名を選んでもらいます。

写真は伏せてあり、まだ見せていない。
・ここで初めて「ここから撃ってくださいね~」と言ってターゲットが並ぶ先を見せる。
「あれかぁ~」の声にまたニヤニヤw
・自分でストップウォッチを押してもらい競技スタート!
写真を確認して、スコープを覗きます。
T兄さん
イワサキさん
ザイチェフさん
トザキさん
ランダムさん
Nineさん
かぢやさん
実際スコープで覗いても顔の判別は不可能なんですが(笑)敢えて写真はバストアップにしました。
ただ「はい、見つけた」「はい、撃った」ではなくて「んん?コレってコイツか???」というのを色や服装、装備からシューター自身に判断して欲しかったからです。
案の定「どれだよ!」「いやこれ居ないでしょ!」などのうれしい悲鳴が聞こえてきましたよ。
ほんとニヤニヤが止まりませんな!w
・正解かどうかわからないまま3人倒したら自分でストップウォッチを止めてもらい競技終了~
ここまで完全クローズドで進行し撃ち終わった方には内容についてまだ撃っていない方にネタバレしないようお願いしました。
・そして答え合わせです。
「こっちかぁ~」とか「うぉ!これ背景じゃなかったのかよ!?」とか以下略w
なぜか当初の予定から外れて超絶難易度になってしまったこのステージ
トップになったのはまたもナオさんでした~!
タイムは43.43秒で2ペナルティの60秒をプラスしたトータル103.43秒でした。
あまり迷わずにサクっと撃って、ペナルティがあってもトータルで速いという結果でした。
ちなみに唯一ノーペナルティで全問正解したのがマーズさんでした~!
しっかり時間をかけて121.28秒でペナルティゼロのステージ3位でした。
いろいろと課題は多く残りましたがどうだったでしょうか?
残念ながらこのステージからあまりの忙しさにわたしは撃っていないのでワカリマセンが(爆
Stage 4 -脱出-
狙撃に失敗して肩を落としている人も、なんとか一人でも二人でも倒してホッと安堵している人も狙撃が終わったらその場から逃げなくてはいけませんw
というわけで最終ステージの脱出です。
潜入ステージの逆サイドに組んだコンバットステージでショットガンからスタートします。
ドアを開け、最初に現れるのがStar taget。
設定は特に考えてませんw 単にコレをショットガンで撃ちたかったからなんちゃってクライシスを始めたという話しも・・・。
ドアの先をクリアしたら後ろからの追手を食い止めるために手榴弾をセットします(笑
その先のドアのヒンジ2ヶ所とノブをショットガンで撃ち抜いたら・・・
ドアを蹴破って先に進みます。
ドッカーン!
そこから先はハンドガンでひたすら行く手を阻む敵をバッタバッタと薙ぎ倒して行きます。
しかし途中にはホステージも居るので注意が必要です。
Hostage dow~~n !! (笑
ゴール目指して走る! でも階段には気をつけて!
このステージトップはT兄さんでした~
タイムは48,31秒。ノーペナルティだったのが効きました。
ここはショットガンの魅力満載のステージでしたねぇ。
最初は本当のドアのヒンジとノブに何枚か重ねたダンボールを貼って、そこに接射で撃ち込んでドアを開ける、というのを考えたんですがどうせなら最後はドアを蹴り飛ばしたい!っちゅうことでこうなりました。
ドアから先もずっとショットガンでもよかったかなぁ~?なんて思ったりw
と、いうわけで皆さん無事に脱出してミッションコンプリートとなりました。
皆様お疲れ様でした。
最後には集計までお手伝いいただいて申し訳なかったです・・・。
Dさんと話した結果、次からはリアルタイムで順位が把握できるシステムを導入できそうですので、もう少しラクになると思います(^_^;
終了後は順位発表と賞品授与です。
わたくし提供 クイッくん
先に帰られた躓きさんに石井さんご提供のSATマガジンセット
すいません・・・写真が無いんですがランダムさんに躓きさんご提供のBB弾
同じく躓きさんご提供 ナーフ
さらに躓きさんご提供 ガンケース
こちらも石井健夫さんご提供 SATマガジンセット
そして今回の総合1位はナオさんでした~!
賞品はチームトリガーハッピーズのMAKOTOさんご提供のフロンティアオリジナル 3-10×42 サイドフォーカススコープでした。
賞品をご提供くださった皆様、ありがとうございました
m(_ _)m
あ、そうだ忘れてたもう一つ、最下位賞というのがあったんですがまぁ最下位というのが2ステージしか撃っていないわたくしだったわけなんですが当然辞退いたしまして、次点のかぢやさんにMMSさんより「レンジ強制6時間利用無料券」が進呈されました。
こちらは必ず6時間ぶっ通しで練習に利用しないといけないらしいんで、かぢやさん、がんばって時間作って行ってくださいね?(爆

なんとか無事に終わることができましたが・・・。
「やった事」に関しては改善しなければならない課題が多々ありました。
みなさんに楽しかった、と言っていただけましたがこれは「やろうとした事」への評価だと受け止めています。
次がいつになるのか(あるのか?)わかりませんがその時は「前回より良かった」と言っていただけるようにできたらなぁ、と思っていますよ。
みなさんありがとうございました!
最後にちょっとお金の話で申し訳ないんですが、準備にそれなりの費用が掛かるので次になにかやる時はレンジフィー+エントリーフィー¥500(ここで経費を賄う)にさせてもらおうと思っています。
という話しをMMSさんにしたところ、「今回はレンジフィー¥1500でいいので¥500は持っていってください」という事になってしましました。
事後報告になってしまい申し訳ありませんが皆さんから頂いたレンジフィーのうち¥500は準備費用に充てさせていただきますことをご了承くださいm(_ _)m
さて!とりあえず次に確定している(ホントか?w)のは5月末か6月アタマの「なんちゃってリミテッド」略して「ぬあんリミ」ですよ!
またしても何やるのか知りませんけど予定を空けておいてくださいよ?
※このエントリの写真の殆どはT兄さんとDさんからご提供いただきました。
T兄さん、Dさんありがとうございました。
なんちゃってクライシス2 ご参加ありがとうございました。
準備は?
なんちゃってクライシス2 - Official Teaser と、一部訂正
なんちゃってクライシス 2
なんちゃってクライシス トゥーッ!
いよいよ明日!そしてお願い・・・。
準備は?
なんちゃってクライシス2 - Official Teaser と、一部訂正
なんちゃってクライシス 2
なんちゃってクライシス トゥーッ!
いよいよ明日!そしてお願い・・・。
メチャクチャ楽しそうですねー!
次回は是非参加したいです!
企画運営の二方の
熱いハートを感じる
1日でした
潜入では
速足、走り込みはペナとか
後ろ姿ターゲット
横向きターゲット頭だけ有効
とかあると雰囲気出そうですね
こういった
大人の遊園地的な遊び
これからも
よろしくお願いします
(^^ゞ
既存のシューティングマッチとはまた違う、最高に面白いイベントでした
くやしい!!楽しい!!またやりたい!!
楽しい時間をありがとうございました。
ありがとうございます。
ぜひネタ銃を携えてご参加くださいませ~\(^o^)
ご参加いただきありがとうございましたm(_ _)m
いろいろとヒヤヒヤされた場面もあったかと思いますが・・・
今後もご意見いただけるとありがたいです(^_^;
またよろしくお願いいたします。
なんちゃってPMCに続いてご参加、お手伝いいただいてありがとうございましたm(_ _)m
練習なしの理不尽なムリゲーを楽しんでいただけたら幸いです。
次も悔しがらせますよぉ~w
またよろしくお願いいたします。
今回は射撃なしで裏方に徹しましたが、機会があれば撃ってみたいデス。
こんな企画、どこもやってないと思いますので、当店としてはそう言う所に力を入れて行きたいと思っています。
また是非やりましょう。
今度はもうちょっと前から準備します。(^^;
【ぬぁんりみ】も…よろしくお願いします。(__)
次回 ぬぁんリミと言う事なので
MMSで少しはマトモに撃てる様
練習しておきます。
次回もよろしくお願いします。
わたしもドアブリーチしたかったです!w
っていうか設置後、自分たちで一切テストでも撃たずに競技スタートして、結局撃たないまま撤収って・・・w
よく成立したものだと思いました(笑
これも細かいところには目をつぶっていただいた皆様のおかげ(謎)です!
運営面でのテストのために一度小規模のなにかをやってみたい気もしますが、また相談に行きますのでよろしくお願いいたします。
m(_ _)m
あ、GoPro映像はどうだったんでしょう?
それも近いうちに観に行きます。
お疲れ様でした&多数のご協賛をありがとうございました。
m(_ _)m
ぬあんりみもそうですが本家アンリミもありますよ!
Live Cartridge Squad ではライブカートシューター募集中です!
本当に、楽しかったです!
次回も期待しています。
ライブカートシューター・・・!?、気になります。
ありがとうございましたm(_ _)m
またよろしくお願いいたします。
「Live Cartridge Squad」 は水面下で進行しているライブカート&シェルでアンリミの同一スクアッドで撃とうじゃないか、という壮大にして誰も知らないプロジェクトなのです!(笑